なんともいえない。

6/1
●チェッチェッコリー、チェッコリーナと腰を振る
●SSSS.GRIDMANが面白い。ガンダムジオリジンも見てる。
 「オーイシマサヨシの歌がいいんだよね!」と口ずさむ。
 いやーグリッドマンいいよね! アンケートにグリッドマンの
 面白いところを書いて出したくらい私も好きです。
●ネット用語の「沼」を覚える。愛哲でベイベーが、沼はエレガントでないので泉と称する話。
●りえさんのネタ「おなかからマシュマロ」をTVでパクった話。
 み「ごめん、りえちゃん」
 り「はい、ひゃくえん★」(手を出す)
 み「か、かわうぃーいー!!」斜めになって顔を寄せ、へんな表情をする。
 ライトが真っ赤だった気がする。真っ赤なライトの変な顔を覚えている。

6/2
●冷たい飲み物が好き。→お風呂上りは全裸でハイボール。
●「知ってたぁ? 僕、ラインの初期のCMに出てたんだから。
 何の説明もなく、『バラを咥えてください』といわれて、「ハイ」と、そのまま咥えました!」
●愛哲/止められないもの「ガンダムです!」「ガンダムとSWは
 40年好きなんだよ? 止められないよ」
●「沼ではなく温泉と言っている」という愛哲を引く。
 「僕、滝だから(頭から汗が流れ落ちる様子を指し)」
●りえさんが、みっちーの気迫が違っていて、何か体の回りに見えるという。
 り「え? オーラ? そういうの見えちゃう人になっちゃった? ……湯気でした★」
●なんかの流れで、みっちーのお尻をりえさんが触る流れに。
 (歌の途中でお尻がつった話からだったか)
 りえ「はい、ひゃくえん払うよ」

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やや浮上ですが、まだ低空飛行です。
こんなにだらだら書いていてですよ。ほんとマニア心は難しい。
私もワタクシ自身を静かに見守っているところです。
40年好きだったら、やめようとか考えないのか。

そんな夜。

今日(もう昨日か)は、人見2daysの2日目だった。
1日目に6列だった私は、2日目は26列目。
ただし傾斜があり、後ろでもよく見える。

どの曲だったか、皆の手首が光ったり、チラチラと瞬いたりして、
あぁ、きれいだなと思った。
いままでも後ろはあったけれど、こんな風に見えたことはなかった。
その美しい光景を見ていたら、ふっと

「こんなにたくさんの人が応援しているなら
もう私が応援しなくてもいいんじゃないかな」

と思った。
そのあと、「何考えてるのダメダメどうしちゃったのっ」と
思わなかった。
妙に冷静に、「あぁこれが、魔が差すってことか」と、考えていた。
人間、魔が差すってあるんだなあ。

ベイベーになって22年間、1度たりとも考えたことはなかった。
むしろ一生このまま突っ走るのだろうと思っていた。
まさか、そんなことを一瞬でも考える日がくるのだとは。
何がきっかけで気持ちが変わるのか、人間はわからないものだ。

同行のMちゃんは、ずっと同じテンションではない、波もくるだろう、
という意味のことを言い、とくに慰めるでもなく放っておいてくれた。

一晩眠ったら、ばかばかしい話になっているかもしれないが、
ここは私がみっちーへの思いを綴る場所なので、
これも書き留めておく。

なお今現在は、やめようというつもりはないが、何かしようという気力もない。
人見の覚書を書くかは未定。
好きはエネルギーがいる。
エネルギーはみっちーから供給されるのだが、それが難しい夜だった。

仙台 追加

●「髪、伸びたなあ。もう1ヶ月も切ってない」
●「愛と髪の毛はたくさんあります!」

なんか些細だな覚えてることが。
もっと大きく覚えてることってないのかな。(意気消沈)

そうだ、チエホフのツイートにもあったけれど、
仙台会場には緞帳がなかった。

2019/05/25 仙台GIGS

アンケートからサルベージしつつ。

今回の席は後ろ。会場のつくり的には後ろでも十分だったのだが、みっちーとワタクシの間に背の高いベイベーがいて、まったく見えないという事態に陥っていました。しかも2人も。ライブハウスだけど椅子があって場所を動けないから、逃げようもない。なんとか体を捻って見たヨ! ライブハウスにテンションの上がった、みっちーのパフォーマンスは最高だったのだけれど、「み、見えヌ」という心理的圧迫感が意外と大きくて、ワタクシ的には難しい会場でした。まあ、椅子がなくても見えなかったかもだが。
踊ってて自らみっちーを見ないのと、物理的に最初から見えないというのは、大きな隔たりがあるものだなあ。
しかし、会場のせいじゃないし、背の高い人がきちゃったのも仕方ない。悪かったのは私の運か。

【入り待ちと出待ち】
さて。
●今回も入り待ちした。(間に合った)
入りは14:10。メンバーは見なかったけれど、みっちーは見られた。
白い大型の車で、後ろの窓はスモーク。手前の車線だが、私のいるあたり(最後尾)を車がスーッと通過しちゃって、あらあ切ないわあ、と思っていたらAに停車し、なんとそこから降車してスター自ら歩道を歩いて入るという大出血サービス。(注 出血はワタクシ)

ワタクシのところでは、歩き始めだったのでお言葉はナシ。あっても覚えてナシ。
「暑いね」とか言ってたかなあ。帽子をかぶっていたかも覚えていない。(酷い記憶力)
眩しすぎて目がなかったのはよく覚えている。カワイイ。
MCで「あんなに長く歩いたことない! 30mくらい」
入り待ちのみんなが言った言葉の真似をする。
「近っ! 近っっ!!」

●出待ちは21:21。
出待ちになったとき、Aのところにステージ用搬入車がどーんと止まっていた。帰り道は反対車線だろうから、遠い&見えない、どうなる?!と、ずっとざわざわしている出待ちの人々。
結果から言えば、入りの歩道を「車で出る」という荒業で乗り切ってみせた。さすが王子、徒歩とは無縁。(たぶんへとへとで歩けない)
車をここに通しちゃうというのが英断。すごかったな。たぶん1mも離れてないくらい。
「お疲れ~。お疲れ~」と言いながら、お手て振り振り帰って行きました。仙台ナンバーでした。

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