えぇと、どこまで話したかな?
発泡酒をプシしたつもりでアルコールフリーだったことに気づいて
しょんぼりしながら夕飯を済ませたのが、ついさっきというところまで?
気を取り直して、発泡酒をプシ。今度こそ酒。
昨日の続きから再生です。
と思ったけどやっぱキミハキレイからにしよっと。
これの最初、はじめちゃんにスポットが当たってパァア〜と
妖しいメロディを奏でたあと、みっちーが「踊ろ」っていって、
そしてここ! みっちーの背後から狙うカメラ!
キュッとしたヒップ! ヒップの両頬(?)がキュッと上がってるパーフェクツ!!
素晴ら尻世界…。
その後、客席に見せつけるようにヒップを左右に… おぅ… 君の綺麗な体が好き…。
堪らん歌ですな。はじめちゃんの音に、みっちーと理枝さん、あらケンがステップ踏むのもすごく好き。
I WISHは相当好き!!
あぁ〜ここでラヴソングか〜。
これ、昨日も言ってた気がする。
でも、あぁ〜って思っちゃうんだよなー。
これ10年前なのか。変わんないなあ。
アカペラで、ラヴソング。
生と死は隣り合わせ、という話。
以前も書いたけれど、この人は少し特別な死生観を持っていると思ってる。
いつかまとめたい。
あなたしかいない。
座ったまま歌って聞かせる。
そして、運命のひとへ。青かったライトが終盤の盛り上がりに合わせて真っ赤に。静かだけれど情熱的。
最後の最後、みっちーの目からこぼれ落ちる一粒の涙。
天使のうた。
このときの天使のうたにはすごく背中を押されたなあ。
どうしてこの歌、一緒に歌っちゃうんだろうなあ。この時はマイクを向けられたから特にか。
だからなおさら自分で自分の一歩を応援できたんだろう。
どうしてこの歌、泣けてきちゃうんだろうなあ。
「ロマンティックに生きよう」
きましたGO A HEAD!!
当時、この映像が期間限定でカラオケに入ったんだ。
別ジャンルのオタ友とカラオケに行って、互いに好きに歌い放題だった。
今聞いても、いやいつ聞いても名曲。
何度も書いているけれど、当時子どもだった人たちが大人になったときに、懐かしソングのつもりで歌って、こんな良曲を贈られたんだと気づいてくれたら本望。みっちーの本望かもしれないが、ワタクシが何より嬉しいし本望。
CRAZY A GOGO!
ヒップタッチ★ 今回、ヒッップ強調し過ぎじゃないですか!? ッが1つ多くないですか!?
ポン酢、あったか、ここにきたか!
この時の服が2代目で、初代はベイベーたちから不評で変更した。
(初代の服はツアーパンフに載ってる)(ということは20thパンフにもサムネイルで載ってるのかも)
DVDには収録されていないけれど、たしかこの服で会場へ降りたはず。なぜならこの服に触っているから。さすがにNHKじゃなかったな。右肩の後ろ辺り、スパンコールで固くてザラザラしていました。
死んでもいい。ポンポンがカラフルで、RAINBOWにピッタリだなあ。
アレンジするのが多いみっちーの曲の中で、死んでもいいは’98から変わらないように聴こえる。歌われる機会の多さに比べ希有な存在。
みっちーの指差しで一音鳴ったとき、曲名ではなく歌いだしが浮かんで、どうかな、アタリかな?と思っていたら、当たりましたベスト・フレンド。こういう、波長がピッタリ合っているのを感じられるときが、すごく嬉しい。
バラ色の人生。最後の方、感無量という感じで会場を見渡す顔が泣きそうで、もらい泣きしそう。
S.D.R.! 辞書登録していますS.D.R.!
ヤッターペリカン不意打ちすぎてリアルに笑ってしまった。
あと最後のS.D.R.んとこ、ほんともう、もっとやって!!! 最高だから! あなたのそういう面が大好きなんだから! 最近すごく… すごく物わかりの良い大人みたいなフリしてるのは、若いベイベーが増えてきたからなの? 猥雑だったり、いかがわしかったり、アングラだったり、そゆのが隠されて洗練されてきているので、次のツアーの「テーマ:エロティック」では、レッツ自己解放して欲しい。本当の君が見たいんだ!! ワルイコトシタイ!!
「向上心」「自尊心」「良識」
そしてエンドロールは、NEVER SURRENDER。
ワタクシのベスト1の曲。みっちーの歌や言葉に人生を変えられた人は多いと思うけれど、私にとっては、NEVER SURRENDERがそれ。以前、募集のあったベスト10にも入れた。
あとFolly-@Cote d’Azurが好きなんだよなー。聴くと堪らない気持ちになる。ライヴとか難しいのかな。8年前から願ってるんだが。
もう1枚ディスクがあって、愛哲全収録とあるのだが、いったんおしまい。
とディスクをしまおうとしたら、メニューに「副音声」がありました…。
いっつも副音声、聴かないで終わりにしてしまう。
しかしわざわざみっちーが収録しているのかと思うと、聴いた方がいいのだろうか?
とりあえず、今回は聴かない方向で★
