今回の会報に、新潟の入り待ちの様子が掲載されている。
ワタクシは写ってはいないのだが、ちょうど車の向こう側にいて、
そうそう、こんな光景だったと、はっきり思いだしました。
眩しく照りつける光の加減も、あんな感じ。
みっちーも、ハットにサングラス。そして柄シャツ。
昨日、「エンタテイメントの職人」を見ていて、私服の柄シャツが新潟のときのに似てるなーって。
たぶん違うものだろうけど、こういうのが好きか! 知ってた!
カテゴリー: 2007 エンタテイメントの職人
2044-2
エンタテイメントの職人
観てるぅ。運動器具のセッティングをしながら観てるぅ。
説明書は読まないか、斜め読みでしっかり組み立てられる派です。
セッティングより場所をあけるための掃除の時間の方が長かった…。
エンタテイメントの職人、当初は深夜のテレビ枠の放映で、2時間と告知されていたのに、放映時には1時間になってしまったんだよなあ。放映しなかった1時間はどこへやった!!!??? 出したまえよ!!! と思ったらDVDで販売になった。でも45分+10分であった。
この番組(テレビ放映時)で初めて、楽屋裏の様子を見た。食事をしたり、手紙を呼んだり、髪をセットしたり、衣装を選んだり。ステージを終えてどんなにボロボロになったりするのかとか。ある意味、ショッキングだったな。でも見られてよかった。知れてよかった。
これが放映されたのは本当に画期的で、みっちーを多角的に紹介したり、エンタテイナーとして扱ったのは、いままでになくて、しかもテレビ。こういうのは、ほんと初めてだった。
「エンタテイメントの職人 及川光博の光と影」って、いまでは頷けるけれど、当時には存在しない概念だった。つまり
いい番組だったなあ!!
あ、シカオちゃん!
バラードをうまくまとめられないところが課題だった、て
わかるなあ。昔から少し難しい部分ではあった。
真面目でいいことを言うと笑い声が起こったりね。
ちょっと毛色が違うけど、いいDVDだな。また観よう。
いま
「エンタテインメントの職人」のDVDを見てるんですが、
もう、かっこよくてかっこよくてかっこよくてかわいい!
あー酔うー 美意識に酔うー
あーおくち、尖ってるぅうー
わらってるー
あーこの白ジャケット、かっこよかったよなああ!
ていうか、後ろ頭がまたかわいくない!?
ていうかワタクシ、ばかになってない!?
『エンタテイメントの職人: 及川光博の光と影』
DVD化だそうです。見られなかった地域の皆さん、朗報です。
http://www.oikawa-mitsuhiro.com/free/information/release.html?id=100
(2015/04/04追記 リンク切れ)
「※テレビ放送時と一部内容が異なります。」
とのこと。…買うか…。
『職人及川光博の素顔』
また見てるんですよスペシャル!
♪ナイショの キス~
のとこの、もうめちゃくちゃキュートなとこもいいが、
ああやっぱり、むせて咳き込むところ?
女子というものは、自分の好きな男子が自分のために一生懸命になってくれると
きゅんきゅんくるんだと思うんですよ。
そこへ「ワタクシをしあわせにするために(一生懸命)」が加わるとなると、
これはもう、持ってかれるね!
どこへだか知らないが、持ってかれるね! たぶんミッチーワルードだね!
ああ、もうそこから帰りたくない…。
二度と帰ってくるなという声も聞こえるが帰りたくない…。