ベイベーアイを持つワタクシをして「似てる」と思わせるこのビジュアル。

ある映画のポスターです。
いくつかカットを見ましたが、それらは似ていなかったし、
役者さんご本人の写真はさらに別人でした。
しかしこのビジュアルは似てる。と思うんだよなあ!
カテゴリー: あれ!?ミッチーがいないぞ
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2022/2/26 25th Anniversary
シカオちゃんの中野サンプラザへ行ってきました。
何度か書いているようにワタクシは音楽にあまり興味がない。
みっちー以外の音楽がなくても生きていける。
でもシカオちゃんもいいよな。
ライブは行ける時には行くようにしています。
デビュー25周年、デビュー日が2/26というシカオちゃん。
中野サンプラザに行ったわけです。
ライブが始まってすぐに、笑ってしまいそうになった。
あまり聞き込んでいないけれど(シカオちゃんごめん)、
メロディが次にどうくるかわかる。
いちばんおもしろかったのは、何かの曲の前奏で
2拍打ったあと、同じメロディで次に3泊打ったとき。
やる! それみっちーもよくやるよ!
2人の源流は同じなんだと、とても嬉しくなった。
そしてワタクシはファンク(和)しか聞いてないんじゃないか?
そう思って歌を聞いていると、バンドソロの弾き方や
音がこうきて、ここでガッとエッジを利かす!というところとか
もう手に取るようにわかる。知ってる知ってるぅ!
客席はスタンディングだったので、
ワタクシは自席で自由に踊らせていただきました。
「ここじゃあ!」というところでグッと力を込めると、
音楽もそこでガッときて、シンクロしたときの気持ちよさ。
フフフ任せてくださいよ、長く調教されてきました。
ワタクシの自由度が背中を推したのか、隣りにいた男性が、
後半は両手で音を掴むように踊っていました。
それでヨシ! 皆好きに踊るが良い! レッツ自己解放!!
感想としては「イジメテミタイ」ですね。ホント好きですからこの曲。
その次に「午後のパレード」へ。
振り付けのとき、つい左のコーラスのお姉さんたちを見てしまい、
そこでも自分に笑っちゃった。
あーみっちーのライブに行きたいなー。
庵野秀明展
ものすごく久しぶりにメールチェックをしようとしたら、
(連絡はスマホにくるのPCのメールチェックはしない)
マウスのカーソルが表示されなくなりました。
かなりやばい!
というところで、iMacちゃんが到着です。
今年はツアーがなかったから買えたのかもしれん。
…嘘です五条先生に貢いでいました。
カラボを買って祭壇も作りました。
でもまあワタクシの感覚では、みっちーほどはハマってないな。
愛情を注げてとても楽しいですけれども。
そんなさなか、iMacちゃんがきたのはいいが、でけえ!
13インチから24インチ、こんなにでかいとわ。

いまからかなり机上がやばい。12年は使い倒すから覚悟しておけよ。
セットアップは明後日の祝日にするでよ。
あーこれでニコニコとかも大きい画面で見られる!!
さて、「庵野秀明展」に行ったんですけどね、
詳細はまあおいておくとして、ばっちり購入してきましたよ。

やっぱりここはベイベーとして! 男気を見せねばと!
あと展示のほとんどが撮影可だったので撮ってきました。
「日本沈没」のD3計画のN2爆薬は庵野が(大好きなので敬称略)デザインしたそうです。

足をかけて昇降できるところまで作ってあるのなんて、それまでの展示を見てくると「あーああーねえーー」という感じ。
それからブラッククロー様の初期設定。

軍服にサーベルだったらしい。
いろいろ発見がありますな。あー行ってよかった。
ていうか、みっちー絡みでなくても行きましたけれども庵野ー好きーーー!!
いまリアルタイムでキーを打つたびにMacBookが、ぶいぶい言ってやばいです。
とりあえずバックアップを取ろう。1996〜のみっちーのweb情報を移行しなくては。
(当時のファンサイトとか丸ごと保存してあるでよ。うひひ。
消したと思ったあなたの過去はワタクシのハードディスクに。)
ダンディ・ダンディ 2021
MVが解禁されました。
もちろんワタクシも映っていました。
もちろんワタクシも!
ご面相は秘密ですよ……
2020/02/15-16 狂喜ノ沙汰day night ~ The Boogaloo Band
ツアー前に盛り上がりましたよ。
1日目の理枝ちゃんのライブには、師匠をはじめフッシー、
ダンサーズにチエホフ(舞台監督バージョン)が登場。
ステージは狭そうなのに、それを感じさせないパワフルなダンサーズがすごい。
しかも衣装がきわどい。ライトに照らされてなまめかしくうねる柔肌…。
4列目からガン見させていただきました。
理枝さんもパンチの効いた歌声で魅了する魅了する。
特に歌詞に応援メッセージはなかったのだけれど、
ライブ後、とても肯定された気がして
「そうだ何をやってもいい」「何でもできる」という気になりました。
ワタクシは初めて聞いた「今宵恋でしょう」が、もう一度聞きたい。
なんとなくだけどこの曲は、みっちーも好きそうだなあという気がする。
あと理枝さんの持ち歌で、みっちーの曲の歌詞違いがあって、
それを2曲やりました。
最後に、「理枝さんからです」と言われ、バラを一輪いただいて帰る。なんと粋な演出!
2日目のはじめちゃんは、はじめちゃんで、
左手に細いブレスレットをしていて、楽器を上げ下げする度に
ブレスレットがスルスル動いて大人色っぽい。
いい年をした、実力のある大人たちが、楽しそうに遊んでるというのは
見ていて、聞いていてもすごく楽しい。
練れた大人の遊び、イイネ。
曲調も相まってご機嫌な夜を過ごしました。