いい顔だ…

バリ写真着。懸念していたよりマトモに写っていて安心しました。
ちょっとワタクシ、笑い過ぎな気もするけれど。
女子には思いやりライトが当たっていて、いろいろ飛んでいます。大変ありがたいです。
それに負けないよう、みっちーはやや黒いのですが、写真ではバランスが良くなっている。
(30秒のときに、「ん? 黒い?」と思った。)
あと身体が少し離れている。もっと詰めていいのにぃと心から思う。
ホント、心から。

10分間テーブルトークの写真も同封されていました。
iPhoneなのに解像度が低いのは、これは敢えてなのだろうか?
もっと鮮明でもいいのにぃ。

いずれにせよ、みっちーは大変、いい顔だ…。満足!!

バリの想い出 6

そういや、「明日の2shotはメガネなし」と言ってたような。
「メガネがないと、遠くから見た時、僕の目がどこにあるかわからないでしょ」とも言ってたような。
それでも思い出すのはメガネのない瞳。
うちの秘書が気をきかせて録画していた「ピエロ」を見つつ。

バリの想い出 5

10分間テーブルトークではメガネをかけていた。らしい。
あんなに見つめ合ったのに、まったく!覚えていませんでした…。
何を見ていたのか? そもそも、あれはみっちーだったのか?

あとトークも、もっともっと良いことを話していたらしいんですが、
まったく!覚えておりません…。
ほんと何を聞いていたのか…。

あやふやな私。

ミチナシ

平凡であり、多忙である日常に戻ってきました。
土日は、MUSIC JAPANのダンディを見ただけで
ミチナシで過ごすも、なんだか抜け殻のよう。

昨晩はなかなか眠れず、iPhoneちゃんのシャッフルに任せて暗闇の中で曲を再生したら、
「この宇宙にあなたは1人しかいない」がかかり、続けて
「あなたしかいない」がかかって、
つくづく、あなただけな気分です。

結論:「ミチナシ」なんて私の生きる道なし。

さて、バリ最終日のトーク。
こんなにポロポロと思い出すとは、
1)エントリーをどうまとめたらいいのか。
2)毎日、彼のことを考えているとはいかがなものか。(反省の色なし)

●正確な言葉ではないけど。
み「(僕に)毎日会って、どう(だった)?」
ベイベー「たのしー」とか「うれしー」とか。
み「え? 飽きない? 1週間ずっと会ってたら(僕に)飽きるんじゃないの?」

●物(紙?)を落として拾った姿が、以前、自分で萌えると言っていた拾い方だった。
スッと垂直に腰を落とし、そのとき足は片方だけ膝をつくような(実際はつかない)感じ。美しい。隙がないなー。

いま気づいた

なんでこんなにDVDを立て続けに見たり、
その感想をちょいちょいブログに書いたり、
ブログのデザインを変更したりしてるのかと思ったら、
ミチロスだ。
NHKファイナルからバリを経ての。
いま気づいた。
自分の暴走っぷりに「エヴァかよ!」と思ってたんだけれど、
たったいままで自覚もなければ気づきもしなかった。
ミチロス怖ぇえ。
我に返ったので、もー少し落ち着いて日常の生活を送ろう。
NHKから1ヵ月経ってやっと気づくとは。
あ、思い出しバリ。
手紙はライヴ後にしか読まないと言ってました。
事務所へ送ったものはどのタイミングで読むんだろなー。