最終日トーク。
●みっちーはその時ハマってるものがツアーコンセプトに出ちゃう的な話がでた。
「一時期、ずっとゲーム、ロールプレイングゲームばっかりやっててね、それでできたのが、あれ! 『サンクチュアリ』(笑) 魔王が下からズーッと上がってくる」
●アイドル扱いされたときの話で、バラエティで重宝された話が出たかな。なんだったかな。
「ほら、僕、こっちもイケルから」
とイケルで、口の前で手のひらをパッと2回くらい開いた。(おしゃべりを表すジェスチャー。)
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最終日トーク。
●みっちーはその時ハマってるものがツアーコンセプトに出ちゃう的な話がでた。
「一時期、ずっとゲーム、ロールプレイングゲームばっかりやっててね、それでできたのが、あれ! 『サンクチュアリ』(笑) 魔王が下からズーッと上がってくる」
●アイドル扱いされたときの話で、バラエティで重宝された話が出たかな。なんだったかな。
「ほら、僕、こっちもイケルから」
とイケルで、口の前で手のひらをパッと2回くらい開いた。(おしゃべりを表すジェスチャー。)
プレゼントに、「ライダーのポスター」があった。セットだったと思う。
セットということは、あの、後ろ姿のポスターということ?
会場が、ざわっとしました。(笑
「銀河伝説」の悲しみロケット1号(ギター)に電飾を仕込んだのはチエホフ。
●最終日。質問「ミッチーにとってベイベーとは?」
「1つ1つが(輝く)星。それをつなげて星座をつくる」
と歌詞に絡めて良いように言ってくれたけれど、ベイベーたち芳しい反応せず。(笑
「え!? いやなの!?」(だめなの、だったかなー)
「ベイベーは… ベイベーだよ!!」
ディープな話ばかりではなく、楽しい話や質問ももちろんあって、
「もう一度やり直したいステージはあるか?」(だったかなー)
「やり直したいのはない」ときっぱり。けれど、もう1度やってみたいステージは「ファンタスティック城とうたかただね」。
マイヤー様あああああ!!!
うたかたああああああ!!!
「和」はそろそろくるんじゃないかと思っていたけど、来年以降期待していいのかしら。
ていうかいまここでバリ男の補足なんだけど、バリ男は黒くてシャツの前を開けていてネックレスしてて、なんかチャラいんだけど品があった。
ちょっとなんというか、「バリの王子様」っぽかった! 執事のバリホフもいたし(笑
少女漫画に出てくる、日本に留学してきたチャラっとした南国の王子様な感じ。
服装も態度もラフだけど、いきなり大金使うような。
得難いキャラとはいえ、抽選会で小道具をプレゼントしてしまっているので再登場はないか。
抽選会では、もちろん当たらず。ほんとくじ運ない。その分をどこかで補填してみっちー!!
景品は思い出せるもの順不同で
●ツアーグッズの詰め合わせ(複数名) ●みっちーの声をその場で入れた目覚まし時計(2名) ●温泉イベントで着用した浴衣(3名) ●私服シャツ(3名)「これよく着てたなあ」と言ってた ●バリ男が付けていたブレスレット(1名) ●バリ男が着けていたネックレス(1名)←直接、みっちーが首にかけて留めてくれる「何百万ルピアしたんだよ」 ●次のツアーの好きな会場で必ず3列目までになれる券(複数名) ●次のツアーの好きな会場で必ず最前センターになれる券(1名くらいだったかな) ●全身のタペストリー(伊香保で使ったやつ? 3名くらい) ●超大きい2mくらいあるみっちーの立看(広島・北海道イベントで2ショット撮影ができるようにと作られたもの)「これは、辞退OKだからね! ほんと大きいので」 ●2Shotのときにシャツの下に着ていたTシャツ。薄ピンクと薄グリーン(2名) これはサインを入れて。「これ、洗濯してない(笑」と爆弾発言!
ほか、ちょっと思い出せないので、思い出したら追記する。グッズはシャツや浴衣は現物があったが、その他については目録のみ。さすがに持ってくるのも持って帰るのも大変だろうということで。
目覚ましとシャツとネックレスは、ベイベーにお願いして撮影させていただいた。
ネックレスのベイベーは「絶対はずさないです」とポワポワの表情。
目覚ましは耳もとで再生させていただいたが、ハートに直撃で聞いているこちらがトロトロに。
シャツは花柄のシャツ(黒地)を撮らせていただいた。まさに「柄シャツ兄さん」時代の逸品。「やーん彼のシャツ、おっきいー」風に自分に当てたショットで。あとから写真を見たらとても直視できる表情ではございませんでした。嬉しかったのは、これと同じブランドのシャツ、持ってた☆ 私のは白地に花柄。黒地のシャツとは花も違うし形も素材も違うけど、たぶん同時期のものだと思う。←現在このブランドでは柄の系統が変わっていてこのタイプの花柄がない。黒地の方は、しゃりっとした素材感でLサイズだった。帰国後確認し、この白地のシャツは手放さん!と固く誓う。
抽選会後に「着替えてくるね♥」と退出し、すぐに再登場。
黒いシャツに黒いパンツ。先ほどの「織り」のラインがないのでパンツは別物。シャツの上には赤いシースルーのベスト。
「歌う気満々の衣装です!」
カラオケだけれど2曲を披露。
最初は『pillow talk』。歌いながらステージから降り、テーブルの間を歩きながら歌う。
私は見ていなかったのだけれど、号泣してしまったベイベーの涙をそっと指で拭ってくれたとか。
2曲目は『ダンディー・ダンディー』。皆で踊る。
そして歌い終わり、本当にパーティは終了。
「最後に握手で…」と言って、ベイベーたちから不満の声(笑)。
「わかったよ!」と希望者はハグに。ハグの時は、手を前にしてじっとしているように、ハグはみっちーからするからと言われた。
「お尻は触らないでね♥」
イベントでハグをするとき、ヒップを触る不届きものがいるらしい。
このハグ、私はどのくらいの力で抱きしめられたのか、もったいないことに記憶がない。
その夜はバリで買ったドレスを着ていて、胸元や肩が出ているため薄手のカーディガンを羽織っていたが(冷房対策も兼ねて)、ハグのときはもちろん脱いだ! そこまでして記憶がないとはどういうこと?
同行の2人は、「く、口紅がシャツについちゃうーー」と思ったそうで、ぎゅっとしてもらったようです。
ハグのち、会場を後にしたが、余韻が残るのかロビー付近にベイベーたちが固まっておしゃべりをしている。このときシャツやネックレスを撮影させていただいた。また、バリの民族衣装を召したベイベーとも写真を撮らせてもらう。美人さんな姫装束のベイベーはちょっと照れていたのか、「いいのかい? こんなオレでいいのかい?」と言ってきたのでつい、先ほどのネタで返す。「お風呂のお湯を溢れさせて、夜中に床を拭いていたオレでいいのかい?」
元ネタは言わずとしれた「昨日全裸で、風呂場のタイルを磨いていたオレでいいのかい?」
彼女の台詞に、「ああ、ここにいるのは、“ベイベー”なんだ」と改めて思った。
この後は本当に終わり。
荷物をまとめ、空港へ。
と言いたいところだが、なんと11日にバリで噴火があったそうで、飛行機がかなり遅れているとのこと。飛ぶのか飛ばないのか、帰れるのか。空港に行かないと空きが出たときに乗れないというので、早めの出立となる。バリは乾期で雨が降らないと思っていたら、噴火とは! いや別にみっちーのせいじゃないけど(笑)