みんなで呼んでみよう!

どのワイドショーに出るのか、ベイベー友さんとLINEでキャッキャと
しておりましたが、「めざまし?」と返信がきたので念のためと思い、
仕掛けたところビンゴ★ おちゃめなシーンが放映されました。
一般の男性からも「みっちーカッコイー!」と言われるのか、
というのがちょっと衝撃です。

いや、カッコいいよ? カッコいいけどさ、男から見てもそう?
一般にどのくらい認知されているのか、
ワタクシはホラ、常に台風の目の中にいて周囲は無風。
よくわからないところがある。
キーボードを打つ手を止めて、しばし天を仰ぎ見る。
そっかあ。「キモチワルイ」とかじゃ、ないんだなあ。

さて、映画といえば「サクラダリセット」後篇について。
どうしても書きたいのだが、
ぼんやりしてる間に詳細な描写を忘れてきているのと
TV放映されちゃうのではないかという焦燥感でどーしたものやら。
(劇場で見た後、TV放映前にまとめたい主義)
「サクラダリセット」後篇は、
「きゃーみっちーたくさん出てるぅ、かっこいー」よりも、
みっちーが1人の役者にしか見えず、
登場人物たちの動きや物語を追うのに集中してしまった。
出演時間も長いのに惜しい。

まだ、映画見てない。

ほうほう。
『サクラダリセット』後編の映画公開記念トークイベントのネットニュースを読みました。
記事が消えると困るので、該当部分だけスクショします。

みっちーについて、「二次元と三次元を自由に行き来できる俳優さん」と評されていますが、
ワタクシの解釈はちょっと違う。
彼は、「二次元と三次元をつないでしまう俳優さん」です。
似ているようで、ちょっと違う。
行き来は別の場所のままだが、つなぐは融合させてしまう。
虚構をぐっと現実に引き寄せる力がある。
これ以上は、掟上今日子の時に書いたエントリー()と同じになるため割愛。
また「メディアミックスのお手本のような演じ方」については、
ブラッククローさまを例に挙げてもう、他の方が言及している
2004年公開ですよ! キューティー・ハニーは。
干支を一回りしてやっと、やっとその部分が評価され始めたか…。
これからますます、及風、いや追い風が吹くのでしょうか。
ンもう、すっごく待ったんだからァ!!