2019/05/18 新潟 愛哲とトーク

新潟の会場は狭い。ように感じるつくりだ。
みっちーはおしゃべりの時間になると真っ先に、「顔! 顔! 顔!」と笑いながら、顔がたくさん見えるといった。
ワタクシは今回も、入り待ちからみっちーを堪能する。
入り待ちでのみっちーは、薄い色のサングラスを着用。上の方がブラウンで下が透明のグラデーションのタイプ。藤色のシャツを着て、ベイベーを見つけるや、「紫! 紫! 紫!」とはしゃいでいた。
あなたも紫や!
もおぅかわいいなああ。(ゴロゴロゴロ…)(転がる音)

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2019/05/11 結城 愛哲。

結城の愛哲で、「タイミングを逃して彼氏にベイベーだと言えない。
どうやって言ったらいいだろうか」という質問があった。
言えない理由として、「みっちーは趣味ではなく生活の一部なので、
とりたてて言おうと思わないうちに、今日まできてしまった」と説明していた。
客席で腕組みをし、ウームとうなるワタクシ。
みっちーは「趣味じゃないの?」と解せない表情だったが、
ワタクシにはベイベーの気持ちがよくわかる。
趣味とは違うんだよなァ。
趣味は、何らかの行為を指すんじゃないのか。
だからライブに「行く」のが趣味という表現はアリ。
でもワタクシの場合、ライブという場を通してみっちーの内面に触れたいというのが大きい。
なぜ触れたいのか。それはもっと彼を知りたいから。
なぜ知りたいのか。それは好きだから。
という結論が出ました~。んもうスキッ!!

なおみっちーは、カミングアウトの方法として、
他の女性がいるときに、その女性を「●●ベイベー」と呼び、
「あ、つい癖で」とフォローして徐々にバラすと提案していました。
普通の会話として「OK?」と聞かれることは多いだろうから、
「OKで~す」とライブのように答える案も言ってました。

しかし、「周囲にカミングアウトできない」「彼氏にいえない」というのは、
みっちーにはショックであり、不思議な出来事なんだろうなあ。
「僕を好きなことは、堂々といえない恥ずかしいことなの?」とでも考えてそう。
ちょっとかわいそうで、かわいい。ごめんね。