2013/3/29 ファンタスティック城の怪人 さいたま市文化センター

初日の感想(アンケート)を2日目の道中で書きました。
以下、それの抜書きです。アルバムコンセプトについての一個人の解釈ですので、ご自身の考えに雑音を入れたくない場合は読まないほうが良いかと思います。
文末に「解釈に正解はないと思いますが、今夜の舞台は、少しそんな気持ちで臨もうと思っています。」と書いてありますが、実際はそれどころではありませんでした。

アルバムを聴きながら、さいたまへ移動中です。初日はアルバムを聴かないままの参加で、いま初めて聴いているところです。
ブルーローズを聴いていた時に、ふっと「このアルバムは、ファンタスティック城というお城を舞台にした物語かと思っていたけれど、このお城というのは、もしかしたらみっちーの(あるいは誰かの)心の中のこと?」と思ったのです。ミステリアスでロマンティックで、喜びと悲しみや衝動もある。あと、コミカルなところも。笑
解釈に正解はないと思いますが、今夜の舞台は、少しそんな気持ちで臨もうと思っています。
今夜の舞台、楽しみにしています。
素敵な夜にしてね。

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