待ち受け画像を見た瞬間から
あわわあわわと床を転げまわっています。
転げるワタクシに苔むさず。
お元気でしたか。あなたのワタクシが帰ってまいりました。
出向先でも、みっちーへの愛は変わらず。
むしろレコーダーがないので飢餓状態でした。
滞在先にMacを持ってったんだから、
ライヴDVD版も荷物に入れればよかったんじゃああああ。
気づいたときには、すでに出向期間も折り返し。
あと、はじめちゃんのライヴが1/20だったんだけど
1/18に退去だったので、すれ違いもいいところでした。
はじめちゃあああああんんんん!!!!
カテゴリー: のー・かてごらいず!
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今年は
客席が綺麗なパープルのグラデーションに染まるのかと思うと、今から楽しみです。
ゆくミッチー くるミッチー 2018-2019
1部の感想は書きません。
みっちーの、この一言に集約されていました。
「さよなら2018年!」
あっ、待ってこれだけは!!
pillow talkの最後、みっちーが着替えにハケるところで、はじめちゃんが前に出てきて吹いたソロがすっごくカッコよかった!
みっちー曰く「予定より長かった」らしい。
着替えには54秒かかるといい、そのリハよりも長かったとか。
この、シビアに54秒かかるとカウントしているプロデューサー氏に、ワタクシZOKKONです。そこをついつい逸脱してしまうアーティスト氏にもZOKKON LOVEですが。この秒数をきっちり測っているところが、チエホフの「喋りすぎ」という根拠か。
2部の感想はというと、登場曲の「抱かれたい男」に撃ち抜かれる。
特に最後の最後に、「ありがとうございました(鼻にかかった変な声)」と言われたときに、リアルで腰を折って笑ってしまった。そのあと、「花椿蘭丸でした」と種明かしされてダメ押し。「蘭ちゃ~ん」と叫んできました。初笑いこれか!(笑)
続いて、ツンツクツクツクツン…ピィヤァ~~…という恒例の書初め。
このツンツクは前日に行ったライヴでも、参加メンバーが口ずさみ、「伊東四朗だ」「デンセンマン」だと、はしゃいでいた。なんちゅー可愛さ。
このとき一文字の書初めもやった。はじめちゃんが書いたのは「踊る」。
実はこの日のライヴに行くまでは、はじめちゃんの人となりがあまりよくわかっていなくて、毎回みっちーのライヴで踊らされていて大丈夫なのかな、本人嫌じゃないのかなと気になっていたのだ。
特に去年、水色のスタジャンを羽織ってステージの前の方にきて踊っていたとき。(注:ワタクシはすごく嬉しかった)
昔、理枝さんが、「ファンクをやるというからバンドに入った、ポンポンを振るためじゃない」と言っていた。(その後、「いまはポンポン楽しい」と訂正あり)
だから「踊る」と書いて嬉しそうなはじめちゃんを見て、すごくホッとした。
しかしこうなると、野村さんはどうだろうかが気になる。ポン酢では、両手で顔を隠した後、ぴょっと横から覗くという振り付けも難なくこなしていたので、楽しんでると思いたい。フッシーはまあ、大丈夫だろう。
きゃしゃーん
グッズのパーカーを羽織って、彼のパーカーごっこをしたいのだが、彼の方が華奢。
いよいよ
いま帰省支度をしていたら、ふわっと「会えるんだあ」と実感してしまって、頰を染めながらそわそわしています。
生みっちーのあとは神戸くんでしょ、その次はバラエティで、ドラマで。年明けからの充実ぶり、嬉しいな。起用してもらえてありがたいな。みっちー結果出してるな。
私の好きな人は頑張り屋さんだな。ああ誇らしいな。