ananのサイトで目次を見たら、
2ページに4人登場とは。
んーーーーーーー
んーーーーーーー
内容次第かとは思うけど、
んー。
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ananのサイトで目次を見たら、
2ページに4人登場とは。
んーーーーーーー
んーーーーーーー
内容次第かとは思うけど、
んー。
無理して似合わないアウトドアでレポをするより次回もMCでヨシ。
それでも吸血鬼を探しに外国へ行ったり、
『悪貨』で水中撮影をしたり、ね。
本日のコラムは私たちのことを話してくれている。嬉しいなあ。
いつまでも彼にとって、特別な光景なのだなあ。
コラムというから自書かと思ったけれど、昨日も今日もみっちーの文体ではないというか、明らかにライターが書く文章なので、これは1回のインタビューを3回に分けてライティングされたものであろう。
本日も噛み締めて読みましたが、噛み締めている部分は文体ではなく語られた内容でございますよ!
毎日新聞のコラムを読みました。
自身が外国の高い山に登り、素晴らしい絶景に触れた体験談が書かれています。
そうか。あれは15の時だったのか。
年齢は失念していた。
コラムは、そういう意味では当たり障りのない
良い思い出にまとめられている。
それを私は
1文1文を
噛み締めるように
読んだ。
何もせずともやっかまれたり、自分のせいで好きな女の子がいじめられたり、いろいろなことが苦しくて苦しくて生きるのが辛かった日々。
部活の顧問の先生に連れられて登った外国の山であまりの素晴らしさに打たれ、
死ぬのを思いとどまったと、どこかの雑誌で語っていた。
それは15の時だったのか。
15の夏の絶景を
何度も読む。あなたの軌跡を何度も読む。
流星115号のインタビューを読みつつ、
高度なイマジネーションプレイを楽しんでいるワタクシをお呼びになりましたかな?(ダンディーなヒゲをねじりながら)
先日ちょうど、この「高度なイマジネーションプレイ~…」の文面をご本人へ手紙として送ったところだったので、ワタクシ的にタイムリーなフレーズでした。
4/3に出たcast Vol.51の内容も良かった。(←GWにやっと読んだ)
2章のインタビューに応じている時の、伏し目がちに笑う姿が珍しくて嬉しい。
この顔はプロデューサーの顔。こんなショット、他では出てこない。
1章の新譜については、彼とインタビュアーの語る内容をワタクシも汲みあげることができていた、それを知れて嬉しかった。
流星の新譜感想締切が3/25で、cast発売前にテキストを送っていて、そう、castを読む前に彼の意図する場所へ辿りついていたということがワタクシ的には重要なのです。
これが私にとって、魂で抱きあうってことなんだって、思ってる。