流星115号&cast Vol.51

流星115号のインタビューを読みつつ、
高度なイマジネーションプレイを楽しんでいるワタクシをお呼びになりましたかな?(ダンディーなヒゲをねじりながら)
先日ちょうど、この「高度なイマジネーションプレイ~…」の文面をご本人へ手紙として送ったところだったので、ワタクシ的にタイムリーなフレーズでした。

4/3に出たcast Vol.51の内容も良かった。(←GWにやっと読んだ)
2章のインタビューに応じている時の、伏し目がちに笑う姿が珍しくて嬉しい。
この顔はプロデューサーの顔。こんなショット、他では出てこない。
1章の新譜については、彼とインタビュアーの語る内容をワタクシも汲みあげることができていた、それを知れて嬉しかった。
流星の新譜感想締切が3/25で、cast発売前にテキストを送っていて、そう、castを読む前に彼の意図する場所へ辿りついていたということがワタクシ的には重要なのです。
これが私にとって、魂で抱きあうってことなんだって、思ってる。

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