●タンバリン技
タンバリンを使った新しい技が29日に誕生しました。
愛哲の始まりで、
シャンシャンシャンや、シャシャシャシャ…という振り方では、
どうしても「OK」の意しか伝えられないと。
「えぇえぇええぇぇえぇ」という時の気持ちを、
タンバリンを1度上に上げて、サッと下すという動作はどうかと
ご本人が提案。
ちょっと練習をしたあと、愛哲を何枚か読み、
「これが最後ね」といった時に、会場中が「シャッシャッ!」と
「NG」の意を表明。会場中の息のピッタリさ加減に、
みっちーもチエホフもステージ上で、腰を折ってけらけらと笑っていました。
30日のメンバー紹介の前に、「昨日こんなことがあったよ」と
「NG」タンバリンの振り方をレクチャー。
29日のリズムでは「早い」と、
「シャン(上で1度鳴らす)、シャッ(下げる)」と指示。
「じゃあね、僕、いまから意地悪言うからね」←かわいい。
「今日はアンコールなしでぇす」「シャン! シャッ」
「アハハハハ」と大笑い。僕たち仲がいいねえと言ったかな。
あともう1つ、意地悪をいってNGをさせてから、メンバー紹介。
その後「しゃべり過ぎちゃった。そろそろ歌に行きましょう」というので、
すかさず「シャン! シャッ」と「NG」を出すワタクシ。
ここで鳴らした人は、他に一人二人だったか。
ワタクシ、前ベイベーだったので、後ろのことはよくわからない。
でもみっちーが拾ってくれて、
「いやもうしゃべり過ぎちゃったからね、そろそろ歌にいきまあす?」
今度は会場中で、「シャン! シャッ」とNG。
笑って、それに構わず、歌に行くみっちー。(笑)
なんかこのやりとりが、久しぶりの
「歌にいくよ」「えーー?」「話過ぎって言われちゃう」的な、
歌ももちろん聞きたいので、おしゃべりを打ち切っていいんだけど、
わざと我がまま言ってるような、知ってるけど甘えてるような、
みっちーとイチャイチャしてる感じで良かった!!!
●マウンティングの話
29日の愛哲でマウンティングしてくる人がいるという話。
30日にも似たような話が出て、みっちーは29日には、なんで
そういうことするんだろうねえと答えていたが、30日には
「劣等感だと思います」と言っていました。
ワタクシも同意見です。
ワタクシは非常にマウンティングされやすい。
ぼんやりしてるし、仕事もたいしたことないし、
私生活もだらだらだしで、いいとこなしなので、
マウントを取りたい人が寄ってきては、
勝手に雄たけびをあげています。
中には同じネタで手を変え品を変え、ワタクシに
称賛の言葉を言わせる人がいて(複数)、
明らかに相手の方が勝っているのにどうしてだろうと考えた。
その結論が「ワタクシの何かにコンプレックスを感じている」でした。
頭を押さえつけなくては不安になるらしい。
もしくは相槌に心がないのに気づいているのか?
ワタクシが執着するのは仕事でも私生活でもなく、
みっちーだけ。
それ以外を手放しているので、マウンティングされても
「そうね」としか思わない。
みっちーについては古株なので、これでマウント取りに行ったら、
それはもう弱い者いじめというか。
いやワタクシより古い人はいるけれど、
ものすごく美しくないのでやらないです。
ちょっと前のFCイベントで、会員番号をくじに見立てて
みっちーが引いた時、1000番台の人が当選してて、
わしなぞまだまだひよっこじゃわいと思ったものです。
ほんと、マウンティングなんてするもんじゃない。
しないけど。
●〇〇ベイベー
29日は、3階 (忘れた)
2階 チンゲンサイ
1階うしろ (忘れた)
1階真ん中 (忘れた)
1階前 (忘れた)
30日は、3階 パンダさんチーム
2階 くまさんチーム
1階うしろ うさぎさんチーム
1階前 おさるさんチーム
みっちーは29日に、2階の「チンゲンサイ」を忘れて呼べなかったため、
ジェスチャーで教えてと客席に無茶ぶりをしたのを踏まえ、
30日は忘れないように「赤坂ブリッツにしました。知ってる?」。
すかさずワタクシ、心の中で、
\知ってまーーーーーーす/