うちの優秀なブルレイちゃんが「白い巨塔」を自動録画してくれているので、
不意を突かれた国平弁護士祭りです。
いやー面白いなー。
自分のブログを読み返したら「白い巨塔」のエントリーでは、
アメイシンググレイスばっかり歌っていました。
だって初放映が2004年ですってよ? 15年前ときたら35歳… イイ…。
ものすごい役者揃いの作品に抜擢されるとは、ほんともうスタッフお目が高い!
ゆくゆくは独特の存在感で名助演として活躍する逸材ですよ!
役者として重用されるようになるとは、この時は誰も思っていなかったのではないか。
本人以外は。
さて、「半沢直樹」に上戸彩続投の報を受け、
渡真利も続投を希望! 希望!
最後まで、裏切るのかどうなのかわからない役を、ふわふわと見事に演じきりました。
続編でもいい仕事しますよ! ドーデスカ!!
ところで、「白い巨塔」が放映されていたころのYahoo!知恵袋がこちらです。
なお、ワタクシはこのスレッドについて、モノスゴク根に持っています。
こうして、すぐにリンクを張れるくらいにです。
書いた人はとっくに忘れているでしょうね。された方は忘れませんけどね。
相棒交代直後のバッシングもまだ、はらわたが煮え煮えしますが、
これらを吹っ飛ばした相棒8・9・10の高視聴率キープの実績と
世間の神戸くん評価の高さを思うと、高笑いしか出ないのでプラマイゼロです。
歌わないのが残念だけれど、コンスタントにTVも出ているし、
煮え煮えがにやにやですよ。
バッシングは本人にも届いていただろうに、ぐっと腹に収めて顔に出さず、
全力を尽くした彼の胆力。求められるものに応える男。イイ。
(ツアーMCでちょっと弱音を吐いていたのが、さらにイイ。彼らしい)