レッツロマンス! 強烈ロマンス!!
ロックツアーだもん、入れてくるし、はずせないよね。
強烈ロマンスといえば、いつだったか。美しき世界だったかなあ。武道館のイメージが強くあるんだけれど、「キヨシロー!」と叫んだ時、誰もいないステージ下手にフッとスポットライトが当たった。もうキヨシローは来られないときだったんだけれど、強烈ロマンスはミツキヨで、相方はキヨシローで、キヨシローは大好きな先輩で、あとなんかいろいろな気持ち、それらをひっくるめて「キヨシローの場所なんだ!」と叫ぶみっちーの心に触れた瞬間だった。
あの時は同時に悲しみも大きかった。
今ツアーの「キヨシロー!」はあれから少し、時間が経ったのだなと思った。忘れることはないけれど、悲しみの形が少し変わったというか。時間は過ぎてゆく…。
あとわりと最初の頃、1回だけだったか、1ツアー全部だったかは覚えてないがともかく1回は確実に、「みっちー/キヨシロー」ではなく、「みっちー/みっちー」のコールがあった。ちょっとびっくりして、「あ、それもありなんだ!?」と強烈に覚えてる。その後はずっと「みっちー/キヨシロー」なので、もうそれが定番なのはわかっているのだけれど、前奏が流れるたびに、いまでも一瞬、「どっちを呼んだらいいの!?」と、ビクッとしちゃう。「みっちー/キヨシロー」「みっちー/キヨシロー」。よし、覚えた。
命がけのキスのとこ、表情がすっごくカワイイ!
ここ、ワタクシはいつもみっちーに投げキッスしてます(本当)。積極的参加型タイプです。
ギターを持って走るみっちーがカワイイ。さっきから可愛いしか言ってない。
煽る煽るファンク先輩からの、死んでもいい!
あ、左下の曲名表示に、「’98」がない。
おおおおおおおおおきたあああああああああ。
「流星」。
今回、ワタクシ的感想として、瞬きのあいだに。が帰結する曲。
なんかそうとしか言えん。なぜならいま酔ってるから。
酔ってなくても、みっちーに酔っちゃうからきっとまとまらない。
この曲では遺書という言葉が出てきて、
あ、画面に見入ってました。
そう、やっぱり変わった死生観を持っていると思う。
同時にこの曲では「Happy birthday」とも歌うので、
生と死の円環の理というか、この曲自体が循環しているんだけど、
それがこう、瞬きのあいだに。とも、うまくリンクすると言うか。
うーん、曲のリンクはうまくいってる気がするが、
文章がうまくいってる気がしない。
Song for you。
大好きな歌だけれど、わりといつも冒頭に戸惑う。
なぜかというと、直前にくる曲が「流星」のようにグッとみっちーの世界に引き込まれるものが多いのね。結構多いのよ。だから切り替えるのが、可愛いからいっか❤️
理枝さんの肩を抱いていたの、見落としてた! こーゆーときの理枝さんの立ち位置は、ベイベーの代わりだなと思う。
露天風呂に入るときの、片袖を脱いだのは覚えていました!
ロックせんぱーーーーーーい!!!!
みっちー好きかーーーーーーー
いえ============
Shinin’ Star、いいよねえ!!
腰が、くいっくい動く。表情もくるくる変わる。このあと倒れちゃうのに全力投球。
You are my star!!
俺を お前に やる!!!
ぷわっと涙を吹く。もう、もらってる、ずっとずっと前から。
そしてポーズを決めた後、案の定立てなくなった。
み「こんなときなんて言うの?」
ベイベー「愛してまーす!!」
スパッと立ち上がって、両腕を上げたみっちーの姿に、ぼたぼた涙が落ちる。
うわーーーーーーーーここでツアータイトル、そして終わりか!!!!
今回のWOWOWの終わり方がなかなか好き。←現場にいたからなのかな。❣️
「みっちー」とベイベー達が呼んでいる中で、きっと自分の声もあるんだろうなぁと。
20thの時はありがとうございました〜の生声で綺麗に終演でした。派手な感じ✨✨
FUNK A LA MODEあらどーも東京はShinin’ Starでバキューン❣️
結局のところ、どれもよいではないかと思ってしまいましたShinin’ Starだもんやられちゃいます。
ワタクシも今回の終わり方、かなり好きです。
そうですね、あの中に絶対ありますね、自分の声。
あの映像の中の一員かと思うと嬉しい。
自分の姿もあるかもですが、見るのに夢中で探すのを忘れていた…。
そんな風に書かれると、20thとFUNK A LA MODEを観たくなるではないですか!
FUNK A LA MODEまだ買ってないけど!!←買いそびれて今に至る ←アマゾンで先日、いきなり2,000円近く値上がりして元値になっちゃって、低い値を知っているだけに、買う勇気が出ない ←だってその差額でカウントダウンでグッズを1つ増やせるし ←気が早い