あぁ〜懐かしい〜。一夜限りの王子復活と出たときに狂喜乱舞したあの日。
当時、冒頭の生まれてからの写真集は、スクリーンに映されていました。
そのままみっちーが楽屋からステージに登場するという趣向。
理枝ちゃん変わらねえー。
S.D.R.で腰を振り立てるの、いまでももっとやって欲しい。
あ、このときセイントイレブンか! コニファー前に公募したダンスチーム。
12000ベイベー。
しっかし美麗だな、みっちー。
この当時のS.D.R.のアレンジが好きなんだよなあ。
トークは変わらない。(笑)
あと、ぺろりと舌でくちびるを舐めるのが好きだあああ!
て、提供とCMが入った!!!!(大笑)
名器の終盤からライブに戻ってロリータの罠。
「逃げろ」のダンスと裏を打つ拍子の取り方が好き。
衣装替えの間のセイントイレブンのパフォーマンスがすごく昔のみっちーっぽい。
私がおじさんツアーの血管と白夜を思い出す。
と思ったら血管と白夜が始まった。
いまブログのカテゴリをチェックしたら、おじさんツアーは同じ1999年であった。ワタクシは慧眼なのか阿呆なのか。
ツアーのときはここで置いてきぼりになる客がたくさんいたけど、この日はどうだったか覚えてないや。
ズキズキは、いいなあ。しみじみそう思う。
朗読。これもいいなあ。
ワタクシはみっちーの詩が特に好きなので、みっちーが好きな言葉や
ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕のゼリーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ああああああああ堪らんんんんんんんんんんんn!!!!!!
髪が長くて、その前髪の中から飛ばす視線が、んもう溜まりません!!
マイクに股間をすりつけて、舐め回すところとか、パフォーマンスも最高。
そして、きましたモラリティー!
黄色いブラウスに生着替えで三日月姫。
このブラウスだったか、8周年で「昔着ていた」と再び着ていたような。
どこでだったかで、とにかく再び着た。
ソウルと歌いながら股間をなで回す。そうか君のソウルはそこにあるのか。好きッ!
三日月姫のアレンジはいまにすごく近いけれど、なんかこう、間奏の拍子の取り方とか、みっちーはもちろんメンバーも会場もソウルフル。
求め過ぎは、♪たそがれ〜
マイクを見立てて撫でるパフォーマンスは健在最高。
あれ、好きなんだよな〜最近ちっともやってくれないけれど。
蘭丸きたああああ、かわいいいいいいいいい!!
等身大看板ズ、あったなあ。ワタクシご自慢のノースリ&アームウォーマーのやつも登場。
「新しいみっちーの夢とは、ハリウッド映画進出!」
あ、るみっちー来た(笑)。
そして始まる死んでもいい。そうだよな、蘭丸の曲だもんなあ。
悲しみのゲスト紹介でYAGGY、チューバッカの友達と言われてる。
20年後、チューバッカとハグしてるのは君だよ!!!!
そして本人から聞いてはいたが、スポットライトベイベーのそばに、リアル友人発見。(笑)
友人はいまはベイベーではないけれど、いまでも友。当時は互いの存在を知らなかったが、同じ会場にいて、みっちーとは別のルートで友人になるとは、人生わからないものだなあ。
恋哲がないと言ってる。愛哲じゃあないんだなあ。
「本気とはどういうこと?」という宿題に答えるみっちー。
「本気とは、後悔しないこと」
ここで出たのか。
ああ、涙がこぼれる。リアルで泣いてる。
だからさあ、もうこのときからさあ、これ以前から、ずっとずっと、みっちーは変わらない。
私が好きな人は、もうずっと、ずっと同じことを言い続けてる。
いまのみっちーも好きだけれど、だから私は昔のみっちーが好き。最上級で好き。
今のみっちーは昔のみっちーから、連綿と続く一人の人間であって、
私はともに寄り添ってきたのだ。
そしてペンフレンド。
ボロ泣き。
最っ高。ペンフレンドを歌い上げ、にっこり笑顔になられると、もう涙が止まらん。
たぶんもうねえ、こういう曲は書けない。ほんとにこの時だけの曲。そういうのがあると思う。
バラ色の人生は、締めなんだね。だよね! だよね!!
エンドロール、YOKAN懐かしい! ヒロリーは金パの後頭部でわかった懐かしい。
あー涙止まらん。
横アリ
きゃあきゃあ言ってたなぁ〜
私もこれは大好き❤
冒頭がプリンスだった記憶の謎も解けたし、そして、
「本気とは後悔しない事」
この一言が胸に突き刺さりました。
常に、この言葉がわたくしの人生に寄り添ってます。
今更、VHSを開けてみる。既にプリンスの件は書き込まれている←すっかり忘れていたのねわたくし。
そーなんですよね、ライヴの冒頭が唐突なのは、プリンスなんですよね。
見返したらすごく良いライヴでした。当時、何故あまり再生しなかったのか考えたら、
たぶん、おじさんツアーに行っていたので、生みっちーを追いかけるのに
忙しかったのかもしれません。
「本気とは後悔しないこと」
みっちーから発せられてから、みっちー自身やcharさんや、ベイベーたちを
ずっと支えてきた名言ですね。もちろん私も。