さて、パーティールームから移動してプラネタリウムへ。最後にツーショポーズの説明をした後も会えるので、なんだか周囲はまだ、ほんわりムードが漂っている。
そしてプラネタは、
これが本編だ!!!!
と、叫びたいほど素晴らしいひとときでした。
席は、救済措置(?)がとられていて、第1部で後ろベイベーだったワタクシたちは3列目に。端っこだが、かなり良い位置。見渡すと同じテーブルだったベイベーたちが前にいるので、調整してるなーと思う。
ここのプラネタ内の写真の、ワタクシは下手寄りの白い柵の後ろ。
プラネタなので写真で見るより狭く、すごく近い。
小さいステージに、向かって左にあらケン(ギター)、右に龍ちゃん(キーボード)、そして真ん中にみっちー。みっちー用に高めのスツールもあった。あらケンは座ったままアコースティックギター、龍ちゃんは立ったままキーボード。
みっちー用の小さなテーブルには、冷えた水のペットボトルとオリーブオイルの瓶が置いてあって、割と多めにオイルを「こくん」と飲んでいた。頻度も意外と多かった。
ここでもメモをとっていましたよワタクシは。ホテルマリオットの部屋に備え付けられていたメモ帳に。
終始、薄暗かったのと、歌う時に星座やイラストのアニメーションを投影したりしていたので、書きやすかった。
演奏曲は
・プラネタリウム
・瞬きのあいだに。
・君が待ってる
・Lazy
・この宇宙にあなたは一人しかいない。
もっとやってほしかったなあ。
本人も手ごたえが大きかったようで、冒頭の「プラネタリウム」で「もしかしてベストじゃない?」と。
これはまた演るなと終演後、友人たちと話しました。アコースティックライブなんて競争倍率高そう! 通常のツアー内でとかでプリーズ!