それはバンパイアにお召し替えしたとき、
「バンパイアさ!」とマントを翻すと
カメラが足元から、ぐぐっと上まで映すところです。
それまでみっちーは普通に立っていたのだが、
カメラが足元を映し始めた瞬間、さりげなく右足に体重を移動して
左足をわずかにスッと前に出してきれいに立つ。
ここだ!
この美意識の高さと、完成された美しさがイイ!!
ほんっと、このときのみっちーは美しい。
その美しさは、こうした小さな美しさが積み重なっているのだと思う。
ワタクシは見逃しませんよ!(テレビを凝視しながら)
そして、また、「美しい」連呼。(笑)
しかし、美しいは私もかなり使っています。
儚いと、危ういとか曖昧な感じな言葉も。
ちらリズムではないけれど、
無自覚なの?それとも罠なの?
罪深きまなざし、、、、
頭の悪さ全開ですね(笑
わかっていてもメロメロです。
これを過ぎると次のターンは
「かわいいいい」連呼に。
儚い、いいですなー。
妖しいとかもありますよね。
いずれにせよ、いい匂いがしそうです。