流星 128号

栃木公演はね、すごく良かったんです。
本当に、すっごく。
昨日の自分を越えてくるから、栃木以降の公演は、
もっともっとヨカッタんだろうなと思う。
でも栃木は良かった。
今回の「流星」は思いがけず栃木づくし。
写真、ある日のミッチー、長谷川さんのレポと充実している。
けれど特筆すべきは、「愛哲」スペシャルのページだ。
栃木のトーク2本の、「成功体験」と「S.D.R.」については、
会場で聞いたとき、どちらも胸に響きました。
文言の抜粋はできないけれど、特にS.D.R.の文章は、
「シンプルだったら」「ふるいにかけるような」で
泣きそうになったのを思い出した。
栃木は5/14、モラリティーの日の直前。
仙台予定曲のリハもあり、
ちょうど軌跡を振り返るような
日だったのかもしれない。
ああ。
5月は特別なのだ。
 

4件のコメント

  1. ほら、やっぱり、何故に、栃木だったのかが、すごく伝わってきます。
    ありがとう~

  2. ここで「モラリティー」のリハやるんだ、と
    随分ビックリしました。
    よく考えれば当たり前ですけれど。
    あと「流星」読むまで愛哲の内容をスッカリ忘れていたのですが、
    いまライブ手帳を見たらしっかり書いてありました。
    メモってて良かったのか、
    忘れてしまったら意味がないのか…。

  3. やはり、実際ならその場にいて、観て、感じて、の管理人さまのコメント好きです~
    愛哲@栃木。いいですね。
    モラリティーの日にはモラリティーのCD💿を手に取り月日の流れを感じてました。

  4. モラリティーの日は特別なんですけど、
    たまに「モラリティーがセットリストに入るツアーをしてくれたら嬉しいな」と思う時があります。
    すごくいいから。

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