栃木公演はね、すごく良かったんです。
本当に、すっごく。
昨日の自分を越えてくるから、栃木以降の公演は、
もっともっとヨカッタんだろうなと思う。
でも栃木は良かった。
今回の「流星」は思いがけず栃木づくし。
写真、ある日のミッチー、長谷川さんのレポと充実している。
けれど特筆すべきは、「愛哲」スペシャルのページだ。
栃木のトーク2本の、「成功体験」と「S.D.R.」については、
会場で聞いたとき、どちらも胸に響きました。
文言の抜粋はできないけれど、特にS.D.R.の文章は、
「シンプルだったら」「ふるいにかけるような」で
泣きそうになったのを思い出した。
栃木は5/14、モラリティーの日の直前。
仙台予定曲のリハもあり、
ちょうど軌跡を振り返るような
日だったのかもしれない。
ああ。
5月は特別なのだ。
ほら、やっぱり、何故に、栃木だったのかが、すごく伝わってきます。
ありがとう~
ここで「モラリティー」のリハやるんだ、と
随分ビックリしました。
よく考えれば当たり前ですけれど。
あと「流星」読むまで愛哲の内容をスッカリ忘れていたのですが、
いまライブ手帳を見たらしっかり書いてありました。
メモってて良かったのか、
忘れてしまったら意味がないのか…。
やはり、実際ならその場にいて、観て、感じて、の管理人さまのコメント好きです~
愛哲@栃木。いいですね。
モラリティーの日にはモラリティーのCD💿を手に取り月日の流れを感じてました。
モラリティーの日は特別なんですけど、
たまに「モラリティーがセットリストに入るツアーをしてくれたら嬉しいな」と思う時があります。
すごくいいから。