とりとめもなく。

会報もFCイベントも、長く濃密に続いているなあ。
愛哲もそうだけれど、なくなってもおかしくないのに、
ベイベーとの距離感を縮めたい気持ちは変わらないのだろう。
歌って演技をして、さらに伝えたい言葉があるのだなと
「流星」の長いインタビューを読むたびに思う。
好きな人が、長く深く愛してくれているのを噛み締める。

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