「まだまだ。」

仙台の愛哲で(仙台でも愛哲があった)、
「君の味方さ」というのは、どういう意味ですか? 具体的に教えてください」
という質問が出て、ひざから崩れ落ちそうになりました。
みっちーも答えず、「行間は自分で埋めよう」と言っていたが、
その質問をする前に『理想論』を1000万回聴いた方が良いんじゃないか。
まだ年若いベイベーのようだったが、
自分の頭で考えるのに年齢は関係ない。
と、ここまで書いて恐ろしい事実に行きあたった。
つまり、あの『ガールフレンド』が、
彼女には、まったく届いていないのだ。
いま、ワタクシの脳内では、カウントダウンの
みっちーの書き初めの文字がぐるぐるしています。
おひるごはん、ちょっと涙の味がします。

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