今夜のトークで、「ネットに書くなら、僕の言うのを一言一句、間違わずにそのまま書いて」と言ってから話した内容が、ネタ的というか他愛ない系。
笑わせながらも、これは難しいとこにきてるなあと思うので、ワタクシ、トーク内容のレポはしばらく様子見にします。
こっそり補完するかもしれない。しないかもしれない。ダメかもしれない。ダメじゃないかもしれない。
昨今の状況、ちょっとまずい、と私には見えるのだが、本人も絶対書くなとは言えないんだろう。商売なんで。
しかし、セットリストやトークのレポを省いても、なんら問題のない当ブログ。
これまで通り、みっちー本人や表現するものについて、描写したり妄想したり考察したり分析したり絶叫する所存。充実。
こんな時代が来ようとは‥。
確かに、すぐに検索しちゃいますね。
お楽しみでもあるが、ちょっと知りたい‥。
私も自分の記録として書いてはいますが、。
私がよく行くJAZZのライブは毎回違うアドリブ盛りだくさんなので、以前レポはよく書いていました。
セトリは本人達に聞いて、書いたり。
歌詞がないので想像、妄想でうっとりありハードあり。
ネットがない時代、どうしていたんだっけ??
でも、彼はいつだって1対1で仕掛けてくると神戸で強く感じました。
そして、全てが終わり、物凄く愛しく会場全体を見渡しているあの笑顔はその場に居ないとわからない。
どんな表現も言葉でも足りない。
なんか勝手な事ばかり人様のブログで書いてごめんなさい。
検索する気持ちも、知りたい気持ちも、すごくよくわかります。
好きなものに対して、見たい知りたい触りたいは基本ですよね。
さりげなくネットで、できないことも入れてみましたが。
愛哲やトークは私の中では、ネタばれじゃないので書くつもりでした。
映像化されてもトークはカットされちゃうから残しておきたいし、
あとから振り返るのにも、ブログのタグはとても便利。
記事内検索もよく使います。
以前には、「続きを読む」で曲のネタばれも書いているので、
厳しいことを言える立場にないのも自覚していますが、
昨今は、あまりにも情報の拡散が速すぎるのと、
あと、本人がなー。
しかし、ここはほとんど人が来ないので、
私一人が書こうと書くまいと、
関係ないかなーと思わなくもない。
揺れる乙女心です。
JAZZライヴ、楽しそうです。
私は音楽にうといのでよくわからないのですが
たぶんJAZZはかなり好きな部類です。
揺れる乙女心←いいですね。
確かに、本人の意思とは違う方向性で拡散されるのは本人にとってはどうなのかしらとは思いますね。
テレビでもそこから使うの?的な事は多々あるようだし。
でも、一生懸命にベイベー達に伝えるくる彼の言葉はとても大切。
後で思い出すのには日記や記憶の欠片は残しておきたいです。