2017/04/23 J-WAVE

アプリが不調で、録音できているかどうかが、全然わからん!
なので聴きながら打ち込み。
提供がベンツのため、全てのゲストに聴くという、
思い出のドライブソング ベストスリーの発表。
3位
ピーチタイム/岡村靖幸
大学時代、軽音楽部所属。友達はみんな聴いてた。
18歳で免許をとって、親の車を乗り回していた。
河口湖とかスタジオの付いている合宿所へ行く。
当時から1人でプロになると決めていた。仲間は就職活動を始めちゃった。
14、15の時からスターになろうと。
実際にステージに立って、演劇部、学園祭で舞台をやってみたり。ライブハウスでバンド組んだり。
学園でスター的なことをしていた。
2位
ミリオンシークレットオブジャズ/オリジナル・ラブ
アマチュアバンド時代、車が必要だった。機材を運ぶのに。
キーボード弾きながら歌っていたので、気分を上げて。
オリジナル・ラブには、プロとして強い影響を受けた。
アシッドジャズとしてのオリジナル・ラブが好きでした。
プロになって4枚目のアルバムで田島貴男さんとコラボ。
最初は緊張するけれど、出来上がったら感動が波のように押し寄せた。
1位
働いて自分のお金で車を買う。
(「パパの車じゃなくて」「笑 パパって呼んでないけどね)」
大音量で聴こうと思っていた曲。
マイネームイズプリンス/プリンス
第3京浜あたりを走りながら。
だってもう凄いタイトルじゃない?
俺の名前は王子だよって。
(みっちーも王子だったと指摘されて)
王子だったとき、車買ったのは。
28歳で王子をやめたので。
(プリンスも名前を変えた話になり)
かつて王子と知られたアーティスト。
その時期なんですよ。
* * *
新譜のテーマは自己解放。
今回は思い切り趣味の世界で突っ走ろうと。
とても、最高です。
最新作が最高傑作ですし、次回作はさらに。
何か会ったら遺作になる、そのくらいの情熱を傾けて作っている。
俳優もやっているけれど、
サウンドに込める魂は軽々しいものではない。
結構みっちー、すかしてますけど、がんばり屋さんじゃないかな。
睡眠時間は、いまはドラマも終わっていまは少し余裕ある。
ツアーとプロモーション活動。
ハードな時は(睡眠時間が)3時間、4時間。
(いまは)漫画を読む時間もDVDを見たりも。
人任せはできるけれど、それでは面白くない。
俳優は監督がいるけれど、音楽は僕が思った通りにする。
主体的に行動するか、客観的にどうあるべきか。
(曲紹介/紅のマスカレード)
MVを手に入れるのは限定版。
もうおまけを付けないと売れない。
世知辛い世の中で… ビックリマンチョコか!
俳優としての歓びは、編集されて、完パケをみたとき。
映画もそうだけれど「ああ、やってよかった」。
何で女の子って、悪い役が好きなの?
ツアー紹介。
* * *

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