見ました!

五反田選手はかわいいですな!

(夜の挨拶)

 

後半5分出っぱなしでホクホクですよ。

登場というか役回りが「あー巧いところへまた!」という感じです。

嫌味のない気障な役がハマっているということではなくて、

有無を言わせず主人公を次の場面へ(出版社)誘導するところ。

法郎さんもそうだったけれど、橋渡しをする位置に置いておくと

本当にいい働きをします。ていうか、有無を言わせない加減が絶妙。

みっちーならしょうがない、見ている人にそう思わせる雰囲気がある。

イイところへ配役されたなー。五反田一郎… ごたんだ、いちろう…

良い名前だ… いちろうという響きがいい

響きが。一郎、… 響一郎……

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