もうねるねるねるね(ベルフーズ)

もう寝る。寝るが一言書く。

ライヴで時々「神戸くんみたいじゃなくてごめんね☆」というけれど、神戸くんに会いたくて来たお客様は、どういうライヴを想定してこられるのだろうか? とふと疑問に。ミュージシャンな側面をまったく知らず来てしまったとき(注:会場のポスターがイカレてる場合があります)、なんだろ、こう、ムーディな感じの? 東馬健みたいな? 歌うときは、上手いけれど慣れない感じで? そして高めの椅子に腰掛けたトーク? にこやかでそつなく受け答えする、スマートなトークショーを想像して来られるのでしょうか。

真逆。

歌うのは全力だし、汗だくだし、舞台の端から端まで動くし、何より踊りまくるし、セクハラや意味深な言葉を強制されたりする。トークも哲学的。

そう考えると、本人に似てるような神戸くんですが、上手に演じてるなあと、『大人の恋。』を見終わったワタクシは思う次第ですそう結局全部見た。

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