大人の恋。 「栃木 その3 ,4/16 府中 その2, 4/23カナケン」その2

もうタイトル、何がなんだかわかりませン!!!

 そしてネタバレはどうかと思うので「続きを読む」を活用しているのだけれど、検索するとオープンで表示されてしまうのね?

ワオ! キツネザル!!


さあ、文章なんていっくらでも書けるヨーーーどんどん行くヨーーーー。

2曲めは『Sparkling girl』。
大人の恋は慎重に ならざるを得ないけど…
まるでミュージカルのショウのよう、この曲で見せるダンスステップが細かくて、すごい。こんなダンスだったっけ?
冒頭から見せ付けられて、惚れ惚れする。惚れ直す。いや最初から惚れている。惚れっぱなし。惚れing。
その後はもう曲順が定かではありません。
栃木も府中もカナケンも、1部と2部の間にメモを取っていたけれど、2部と3部の間は手を打ち鳴らし、ステージへ呼びかけ続けていたのでメモがない。さらに書いたメモも字がヨレヨレ。
ふらふらの文字で叫んでいます。
(栃木メモ)
うんうんソウダネー。
ヨカッタネー。
(カナケンメモ)
ワタクシがクレイジー。
そんなメモの中から、「これは!」というものだけ抜き書きします。
曲は順不同。1部はメモがあるので比較的曲名がしっかりしている(はず)ですが、後半になるに従い記憶だけを頼りですよ!!
メモは全部書き写すと面倒なので、要所要所だけ。
【栃木メモ】
●バタフライ
「閉じ込めてしまいたい!」で目が合う! この曲は見所多し! ネクタイはずしたり、上着を脱いだり、舌なめずりしたり。
(注:この時のネクタイはずし「首元に指をかけ、シュッ」をガン見したベイベーが、府中の愛哲で読まれてました。「(あのネクタイはずしで)白飯3杯いける」。えぇワタクシもしっかり拝見しましたとも! それから上着は、府中もカナケンも、曲の合間に脱いでました。う、歌いながら脱ごうyo!)
●ファンキー☆ミュージック
「涙が出ちゃうほど」で、左手で顔を多い天を仰ぎ見る。もらい泣き。
●よく目が合い、何度も投げキッスを受け取りました。ありがとう非常口前席!!
●「もしかしたら僕の才能は歌じゃないのかもしれない! …トーク!!!」
●「俺」って2回くらい言ってた。
●ミスアバンチュール
曲名が浮かぶ前に身体が反応して踊ってた。我ながらベイベー。
●愛哲だったか、酩酊状態。
●バラ色ではターン後にふらつく。
●黙祷の最後の台詞は「愛してるよ」。栃木は何度も「愛してるよ」と言っていた。もちろん、ワタクシもあなたを愛してます。
●「君の中へ」の紹介を「希望の歌」と。
【府中メモ】
●黙祷最後の台詞「もうしばらく待っててね。どうもありがとう」
●運命のひと→君の中へ
●「君の中へ」を「愛の歌」と。
Kが「(君の中へで)何かを受け取った!!!」と言ってたけど、今回のキー曲だと思う。紹介の言葉が全部違う。(カナケンでは「心のご褒美」)
●求め過ぎで台詞なし、腰を振る。(へんな音付き) 尻タッチ3名
●「俺をメロメロにしろ!」
●ベイベーであることは(だったかな)「従順であること!」 Yes, Your Highness.
●今の気分はテイクマイハート
やっぱり泣いてしまった。というか、泣き損ねてぐにゃぐにゃの顔してしまった。歌のあと「みんな笑顔だ」と言われたけれど、ごめん泣いてたと思った。
●「座長」連呼
●楽屋に「神戸尊フィギュア」の監修用(完成品)写真が届いていてチェックしてるところだとのこと。「いや(特別なことじゃなくて)もう何回もフィギュアになってるので…」
デスヨネー、ミツヒロくん(47万円)欲しかったよ!!!! まだ値段、忘れられないくらいに!
●「遠隔この指とまれ~…」
でセクハラ発言があったが、公開するのがもったいないので削除した。おほほほほほ!!!!!
●愛哲コール間違える。「愛と哲学と! …!…」
●ブーツ新調した。←物販のポーチと似ている。赤のコーティングの下に赤ラメがちらちら。
●物販のパンフレットが、今回のショーにリンクしている。
●最後に帰る時の台詞
「胸に愛と笑顔を。次に会う時まで元気でいてね。愛してるよ。ciao!」
【カナケン】
●黙祷後「もう間もなく開…かんじゃった。もうしばらくお待ちください」
ちなみに栃木でも噛みそうだった。「お立ちください」があやうかった。それを聴いて「あ、生でしゃべってる?」と気づいた。
●そして、間違えるといえばこれ!!!!
「意気地なし」
すごくメロディアスで、すごくロマンティックなのに、2番だったかで間違えた!!!
歌に入りしな、「間違えちゃった!」で中断。
うーわーーーーー!!
その後やり直したときに「(身体を)揺らして」と言って盛り上げていたけど、ワタクシ、最初っから揺らして、そりゃあもうあなたとフロアでダンスをしている気分で、もうものすごく…
いや。
たぶん本人がいちばん傷ついていることでしょう。
でも、ワタクシもかなりムーディーでいました。中断したときにびくっとした。「うわ、自分は入り込んでた」と驚いたくらいだった。うわー。
ワタクシ、みっちーについては、オールオッケーなんですが、この日のこれには。
カナケンには魔物が棲んでいると思う。
●歌い直しのきっかけとして、龍ちゃんのところへ行き肘をついて「紳士淑女の皆さんがあの歌を聴きたいと」。
●その後、むせたの? それは気づかなかった。最後、退場するときに「1部で水が変なとこに入っちゃって、むせちゃってごめんなさい。もっと精進します」的なことを言っていて、あー凹んでるなこれは、と思った。
●もう1曲、「シャイニングスター」でも中断した! この曲でかーー(2回め)
この日はすごく飛ばしていた。けれど飛ばしているというより(酔っぱらったとい
うのではなく)、カナケンは安定感があった。安定した「ハイ」だったと思う。
●「君の中へ」(心のご褒美)。この日はこれがすごかった。途中、吐息で歌うようになったところで、ため息しか、いやため息も出なかった。素敵。
あまりに良すぎて、直後に「LAZY」だったのだが、誰も席から立ち上がらなかった。
●1部終了時、みんなが名残惜しそうな雰囲気なので、「欲してますかー?」コール。
「欲してまーす」
「初心者の皆さーん、珍しいタイプのショーですねー」
●「どうしてもコレが言いたい!! …馬車みっちーーーーー」
●「2604人のベイベーーーー」。途中、数え間違いに気づく。「2406人のベイベーーー」、すぐあとに、最前列(!)2席が空いているのに気づく。「大人の事情ですから」。他、前列に空席4つに気づく。「…2400人ベイベーーーーー!!!」
ああもうッほんっとーーーに頭のイイ人が好きなんですよ!!!!(面食い以前に頭食いなワタクシ)
●「ココロノヤミ」と「君の中へ」について。
やっぱり違う2曲だったけれど、ワタクシにとっては表裏一体な曲に変わりなし。「ココロノヤミ」は硬質、「君の中へ」は柔らかなイメージ。どちらも星が流れた。
●アカペラで歌った「ダメかもしれない、ダメじゃないかもしれない」に会場が手拍子を打ったことを受けて。
「なんで1で打つの!? うちは基本、2、4で打つ!」(裏拍で打て)と指導が。
●なんか変な語尾が1つあった。例えでいうと「ザマス」とか(ザマスではなかった)なんかそういう、変な語尾。ここで使わないだろうというやつ。思い出せない!!!
●「今日は3階がすごい、声が降ってくる」
そうでしょうとも! 愛の限り叫ばせていただきましたとも!
●今回のテイクマイハートは落ち着いて聴くことができました。
●そのかわり「君の中へ」の歌詞、気づいちゃった(今頃か)。
「いつか 〝別れ〟が訪れてしまう から」
言い換えてたんだね。
みっちーの歌詞には、意外に「死」という言葉が多い。
「君の中へ」で、ここでこんな風に歌詞をかえてしまうと、もう歌の意味が違ってしまう。
それでも。かえた。
やっぱり、キーとなる曲は、これだよね。
●最後の台詞は「ワンマンショーで会いまショー」
もう大好き!!!
いくつかはしょりましたが、3杯目のジンがいいとこにきていてふらふらなので、もう寝ます。
今日は体調不良で早退したんだけど、もうどうしても書きたくて書いた!!
体調不良で酒を飲むのかと言われると面目ない。
でもほら、趣味がみっちーだから。
その次の趣味が、みっちーについてテキストを起こすことだから。
とりあえず体調不良でも趣味は、ね? ね?

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