2010/3/20 市川市文化会館「美しき世界。」

 ネタメモを発見したので、市川公演のことを箇条書きに。

この日は1人で参加。
しかも、線路を挟んだ反対側の「体育館(?)」へ行ってしまいました。近くに行くまで「普通の体育館で? みっちー、なかなか面白い」と思っていましたが、ベイベーズがまったくいない! 事務所へ駆け込んだら「みっちー?」と言われて、迷った人がやはりいたことを知る。知るのはいいが、もうあと開演まで20分もあるかないかで、「走っても30分」と聞き半泣き。
通りに出てタクシーに飛び乗り、なんとか3分前に着席することができました。
そちらに集中していたので、開演前のドキドキ★気分がまったくないまま始まりました。
以下メモより。
●結構、冷静なつもりでいました。席が近くて顔もよく見えたけど、そのせいで「近いのに触れない」というジレンマに。どんだけ近い気でいるのか。
で、終わってみたら、なんかぽわんぽわんしてて、3時間あっという間だし、冷静でもなかったのかなー。
●一目見ての感想は「前髪がある! ていうか、パラリじゃない!」でした。そこか!!
●登場がミラーボールの上からゴンドラで…。スゲー。ブルーのスパンコールで正装仕様。
●MCで「羽はー?」といわれて判明したのが、ほんとは髪に青ラメの羽がついていたらしい。しかし「3回目にして賛否両論」とのことで(なんと厳しいベイベーチェック)、羽があった方が良いかどうかを拍手で採択することに。
持ってこさせた羽をさすと会場がビミョーな雰囲気に…。
しかし髪に何もないと、下が正装な分、寂しくない?
そのあとも、羽はもう取れだの、輪っかは良いだの会場からの声に「好きにさせてくれないじゃないか!」と叫ぶ。
(※ 結局羽は、武道館ではゴージャスな飾り羽をつけた帽子に。素敵!)
●2Fに声をかけるときにマイクに「チュ!」とやって、「しちゃった」と2回。
●遠隔ハグののち、耳がぶがぶ。1Fには、膝蹴りドス! ヒドイ(笑)
●最後の最後、挨拶あとに「がおー」。左手をライオンの手のように顔の横に。なんだこのかわいさ!!
●「Song for you」の前奏で泣きそうになった。「君が道を迷わぬように 僕は道を迷わない」
(※ ここでもカウントダウンと同じ内容をメモ! どんなけ好きなんだ。とっても好きなんだ)
●「内なる宇宙(コスモス)」で、左手で上着をはだける。
●白い王子様衣装、足はニーハイブーツ。
●ベビーサーモンピンクのひらひらの服で会場またビミョーに。
●私服の趣味が変わってきたとのこと。昔は大きな花柄だったが、いまは「神戸尊」風。
●女性のしぐさのどこが好き?(愛哲)
3番目 モノを拾うときの、スッとしゃがむ、片膝がやや立っていて、もう片方の膝を床につける感じ、そのときの「このあたりね、ここ! ここ!!」。太もものあたりだそうです。
2番目 髪を無造作に束ねようとして、後ろで髪をまとめようとしている仕草の途中、口もとにはピンをくわえている。その「脇!」のあたり。
(※ 無防備なとこが好き?)
1番目 「笑顔です」
そういったご本人の笑顔のキラキラしていたこと!!
●「こんな40歳」連呼。足を後ろに可愛く蹴り上げる。いないよ、こんな40歳。
●「邪念オーバードライブ」やった。
直前のMCが長くなっちゃって、「こんなに僕たち仲良くなっちゃって、次にセクシーな歌、歌うのに」。
●「桃色クラブ」やった
●ライヴでは、「いつも冷静な自分がいるんだけど、自分だけが楽しくなってしまうと自己満足だから。今日ちょっとそう(自分だけ楽しく)なった。2小節くらいだけど」
●「涙のプリンセス」の紹介で、「ミツキヨーーーーーー」。まるでそこに呼ぶかのように。いや、呼んでいた。
●「人魚の恋」の「私が消えてしまっても」のところで、まるでみっちーが消えてしまうかのような儚さがあった。で、キヨシローのことを思い出した。
●ステージに腰を振り立ててました。
●ラメの赤ジャケ、かっこいいなー。マイケルみたい。
以上。
かなり長い。大宮のメモも見つけた。打つべきか??

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