各TV局のワイドショーに1分くらいずつ出るみっちーのために、朝の6:30から1日中リモコン片手にTV前に張りついていられるとき。
無職でヨカッタなあ。(しみぢみ)
と思うわたくしです。
そして「6:00過ぎに、もう1回出ちゃったヨ」とあとから知らされるとき。
世の中の人々は、それほどまでに
みっちーの投げキッスで目覚めたいのか。
そんな事実ぶち当たり、少なからず驚きを感じずにはいられません。
もちろんわたくしは目覚めたいです。ええ、投げていただかなくても結構! わたくし自ら拾いに行かせていただきましてよ! ああ、どこかに落ちてるものならっ。
「みっちー語録」とか云って、いまさら「ファンの子を『ベイベー』と呼ぶ」とか得々と解説されてしまうと、ああ、売れてないんだねえみっちー、とハードコアな私ですら思うのでした。
私なんか、みっちーがいなくては夜も明けないつーのに(文字通りな今朝方)。