平凡であり、多忙である日常に戻ってきました。
土日は、MUSIC JAPANのダンディを見ただけで
ミチナシで過ごすも、なんだか抜け殻のよう。
昨晩はなかなか眠れず、iPhoneちゃんのシャッフルに任せて暗闇の中で曲を再生したら、
「この宇宙にあなたは1人しかいない」がかかり、続けて
「あなたしかいない」がかかって、
つくづく、あなただけな気分です。
結論:「ミチナシ」なんて私の生きる道なし。
さて、バリ最終日のトーク。
こんなにポロポロと思い出すとは、
1)エントリーをどうまとめたらいいのか。
2)毎日、彼のことを考えているとはいかがなものか。(反省の色なし)
●正確な言葉ではないけど。
み「(僕に)毎日会って、どう(だった)?」
ベイベー「たのしー」とか「うれしー」とか。
み「え? 飽きない? 1週間ずっと会ってたら(僕に)飽きるんじゃないの?」
●物(紙?)を落として拾った姿が、以前、自分で萌えると言っていた拾い方だった。
スッと垂直に腰を落とし、そのとき足は片方だけ膝をつくような(実際はつかない)感じ。美しい。隙がないなー。