好きだから2度おいしかった、SW応援。
カテゴリー: のー・かてごらいず!
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SW応援上映
SW応援上映は、ガンダム大使以来の「PRというより本気の笑顔」でした。
送られてきたLINE本文の最後に「#PR」と付いていたけれど、
これほど「#PR」の似合わない「#PR」もあるまい。
こーゆーのでニコニコしちゃうから、可愛いって言われるの!
ビームサーベルで大人げなくチャンバラするから、可愛いの!
可愛い50歳がいっぱい見られて、こちらもニコニコです。
SW応援上映の報を受けて思い出したのですが、
お誕生日付近に行われているBD&DVD発売記念上映会。
そろそろ応援形式でやるんじゃないかと思って数年前に、
タイトル込みでS.D.R.経由にて開催を進言したことがあります。
そしたらその年の上映会には、
「静かに鑑賞を。キラキラ棒不可」
と注意書きが付いちゃった☆
バルト9だからいいと思ったんだけどなーあーあーあー。
タイトルは「完成歓声上映会」だったと思います。語呂が悪かったかナ?
書く、ということ。
ネット上で創作物を公開している人の中には、感想をもらえないとガッカリして筆を折ってしまう人がいるそうです。22年間、誰からのリアクションもなく、高いテンションで独り言を書き続けているワタクシは胆力があると思いませんか。
正確には20年目にお一人からコメントをいただいています。
次の人からのコメントはきっと18年後です。
さて。
年頭なのでちょっと真面目に書くと、コメントの方からは、「一人が楽しいのかと思った(最初にコメントするとき、ためらった)」と言われたことがあります。そんなことはなく、どなたからでも反応をいただければ嬉しいです。
ただまあ反応がなくても、みっちーがいる限りワタクシの手は止まらない。
ワタクシが書く一番の目的は、好きな人を好きだと言い続けたいからで、誰も読んでないからとやめられるようなものではござらぬ。この胸の内にたぎる愛情を表現する手段として、文章が手っ取り早かったのだ。仏師だったら私的に仏でも彫っていたと思います。これがほんとのシブツ…。
あーこの世にブログという手段があって良かったナー。ネットで及川光博と検索する度に、必ず当ブログがヒットする世界を目指して、これからも書き続けますよ!
あとブログは、好きなことを好きな時に好きな量だけ書くのでなければ続かないです。(22年間の言葉の重み) 「義務にしない」が唯一、自分に課したお約束です。
会報。
新春を寿ぎ、一句。
女学院 ネタが被りて ボツくらう。
(訳 人間の考えることは大体似通っている)
ゆくぞー! くるぞー!
チケットも無事手元に届いたし、
宿も予約したし、インフル予防接種は打ったし、
サイコバニー的なものも手に入れたので万全です(?)。
あとはグッズの予算だけ…。
最近、散財系の趣味に手を染めてしまい、
歯止めが効かなくなっているところ。
ツアーも決まったというのに、財布には穴が。
ゆくゆくこの技術を、みっちーにフィードバックさせるんじゃあああ!
と思っているだけに始末に負えない。でも楽しい〜。