Interview File Cast 50号

15日に届きました。
ゆっくり読もうと開封しながらも、すぐにその場で読み出す。堪え性なし。
惹句の「長い手紙」が『ペン・フレンド』を彷彿とさせる。
リードの「デビュー以来、彼のミュージシャンとしての本質を追いかけてきた我々」に胸がしめつけられる。
そしてワタクシ的キーワードが出てきて笑った。
 

ノー・カテゴライズ!!

BIGtomorrow

サクセスなビジネスマンのための雑誌で
どの層にみっちーの需要があるのかよくわかりませんが、
ともかくビッグなトゥモロウにインタヴュー掲載です。
音楽やアルバムではなく本人がテーマのインタビュー、しかも一般誌でなんて、ほんと久しぶり。

\わーい/

ワタクシ的涙腺のツボを押された記事のためつい買ってしまいました。
ツボとは、初期みっちーの狂気の片鱗と痛ましさが垣間見えるエピソード、色物扱いされていたくだりです。
もう二度と「うたばん」には出てくれるな!!と半泣きで、すがりつきたい。
半泣きでなくともすがりつきたい。なんならいますぐでもいい。

これはワタクシのツイートですが
「世間から、面白いオモチャが出てきたと、よってたかって消費させられそうになったとき、鮮やかにしてみせた王子転職とか。堕天使や翼の時のみっちーと観客の温度差とか。私の中に残る傷はもう、傷まないけれど、決して忘れることはない。」

傷は傷まないけれど、ワタクシは結構、繰り返して言い続けてますよ!
忘れないからなああああ。
あの頃の彼を胸の内にいまでも抱きしめているんじゃああああ。
過去のブログでは「名前を言えば誰でもわかる人になっちゃうのかな」なんて書いていますが()、なった。

なったネー。

( ゚∀゚)アハハハハ八八ノヽノヽノヽノ\/\

明日は「ファンタスティック城」を引き取りに行ってきます。

王子とFLIX

年末に上京したときに、FLIXを購入。
その中の一節から。
「確かに、リアリティがあると思いますよ。水谷さんも『結局、どんな衣装を着て、どんなキャラクターを演じても、佇まいでその人個人が滲みでてしまう。でも、それが俳優の持つ色気なんだ』と言っていました。どれだけ上手に嘘をついたって、嘘をついている僕というのは僕でしかないわけで」(及川)
みっちーの王子っぷりに惚れていた理由の1つが、ここに。

女性セブン(だったか?)

なんかスクープされてましたよ!
唐沢さんと上川さんと美女1人の4人で飲んでたらしい。
ワタクシは本文の「及川」という文字のみワタクシeyeで検索をかけてチェックしました。(ただの拾い読みともいう。)
それによると、
・半袖のシャツを着て時折扇子で仰ぐ姿がステキング! (半袖ってそれは有り得ない。ホント?)
・焼き肉や2次会の和食ダイニングは、みっちーの仕切りでステキング!
・フォアローゼスを片手に恋愛論を語る姿がステキング!
とのことでした。
あ、上記文章は若干ワタクシの補足を含んでいます。若干です。
そんなステキングが今夜ミリオネアったり山壁ったりするですよ! わあいわあい。なんだ涙がとまりません。Macの買い替え16まんえんの辛さも吹き飛ぶ勢いですよ!!!