詩の世界

そーいや、来年のテーマをエロティックと言った時、
「詩を大切にしたい」とかなんとか話してた気がする。
つい、エロティックばかりに気をとられるが、
そうだ言葉大好きなワタクシ、心の中でドンドコドンドコ踊った記憶が。
テーマはどうあれ、言葉が紡ぐ紋様を心から楽しみにしている。
ほんっと、好きなんだよなあ。
ココロノヤミのようなのもいいし、
いきなりロックチューンに、虎穴に入らずんば虎子を得ずとかぶっこんでくるところ、最高。
それが彼にとっての「当たり前」「自然」なのかと思うとまた愛しい。
日常的に故事成語とかスルッと喋ってんのかなーとか。
書き言葉(文章)がまた、良い。
インポケットの、良かったなー読み返すかなーいま会社だから無理だなー。

2件のコメント

  1. エロテックでテクニシャンな詩の世界。
    やはり、光と影。陰と陽。
    絶妙なバランスとブレンドでいろんな表情を見せつけてくれる。
    すっと入ってくる説明不要の言葉も悪くはないが、
    聞くたびに(読むたびに)受け止める時間軸の中で変化しつつ、変わらないような
    何かそんな詩世界。

  2. テクニシャンなのは指先だけの話かもですが、それもまた…❤️
    万華鏡のように変わるみっちーの世界観と表現力を
    理解できるお年頃なことと、同時代に生まれたことが本当に嬉しい。
    詩の世界が心から楽しみです。

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