前回、ディアフレンズに訪れたのは2012年。
5年前? もうそんなに?
(アライフ、ドラマについて話を振られて)
たっくんとは、一昨年アイムホームで共演。
アイムホームでは、何度もほっぺたをつねった。
テストを入れて10回くらい。
今回は、ひっぱたいたの(笑
さすがにテストはできないので、
2回、叩きました。生涯の思い出です(笑い
レコーディングも並行していて、年末年始、よく働いた。
睡眠時間を削るしかない。
作詞作曲、レコーディング、MV撮って…
撮影現場では、(忙しいからと台詞とちるのは)言い訳になんないじゃん。
男らしく集中してやっていましたよ。
(新譜タイトルを読みあげられて)
プリンみたいでしょ?
ちょっと予算かけたね。箔押し。キンキラキンです。
ゴージャスにした理由は、今回のテーマ、コンセプトカラーがゴールド。
新作と同時にツアー準備に入るので、色から入るところがある。
印刷の金は、黄土色だったりするのが気に入らなくて。
バンドメンバーは大事な存在。
レコーディングも一緒にしているし。
(新譜で、新しい部分を見られる?との問いに)
新しい部分は、ないかなァ。
原点回帰に近いですね。21年やってると、そもそもやりたかったことに立ち帰ってみて。
音楽業界はどうなるかわからない。僕自身がわからないので、
大人の無邪気さ。
踊れて気持ちいいのを生演奏でとる。やってみた。
当然洋楽に影響を受ける前はTVの音楽に影響を受けたので、メロディには歌謡テイストが入っちゃうね。
80’sは。
(紅をかける)
ベタの良さってあるよね。若者はできないと思う恥ずかしさがあって。
長いことやってると、ファンも同じ年数を重ねているから、
それなりのお姉さんになってる。
お洒落することもショーに参加する楽しみだったりするかな。
(CM。このあと、ショーについて聴きますと言われ)
喋りまSHOW☆
(CMあけ、ショーはどういうものかと問われ)
1行で言うなら「とにかく全力でやるショー」。
これ以上はサボれないので、後半はカット!
2曲目はシュールダンスでした。