3年間で世界を変えた男。

流れるツイートの中で、積み重なるコメントの中で、

神戸くんを惜しむ声の多さに感動すら覚えます。
人気作品の中に用意された「神戸尊」というキャラクターに、
息を吹き込んだのは、ほかならぬ及川光博だということ、
それを多くの人が評価してくださって、本当に嬉しい。
なあんて偉そうに書いていて、まあワタクシは身内でもなんでもない一介のベイベーですが
と書きながら「一介ベイベーーーー!」という声が谺するほど(「こだま」ってこういう字なのか!/ていうか、1階は1階ベイベーとは呼ばれず前とか後ろとかだよな/閑話休題)ワタクシはただのベイベーですが、本当に本当に嬉しく思っています。
交代劇はつい3年前。「こいつで大丈夫なのか」という不安は、誰の記憶にもまだ新しい。
そこから、ぐっと盛り上げた、頑張ったところ、皆が見てくれてたんですね。
ベイベーだからさー、欲目があってさー。
自分がみっちーに甘すぎるんじゃないかと! いや甘いんだけど!!!
でも、みっちーには興味がなくて「神戸くん」を好きな皆さんも、たくさん惜しんでくださっている。ほんとにほんとにアリガトねー。
こうして草葉の陰からこっそりお礼を言いたい気分だよ! えぇ酔っぱらってますよ!
3年間で、世界の評価を180度変える男。
どうですか、あなたの胸に?

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